1月も今日で終わり・・・
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
早いもので1月ももう終わりですね。怒涛の年末3日間を終え、そのままのノリと勢いで元旦の福袋販売で伝説を築いたのが遠い日の出来事のように思えます。ホッとできるのが毎年1月4日過ぎ辺りからなのですが・・・今年は正月明け早々、予期せぬ事態が数件続いてしまったこともあり、その度に私の精神力といいましょうか、器?を試されるような1ヶ月でした。
ですが、お客様皆様の暖かいご支援と頼りになるスタッフの方達に助けられる形で、期せずしてここ数ヶ月の間では最高の伸び率を記録できました。本当にありがとうございます。
私達スタッフも常に最高の状態でサービスができるよう、日々意識して取り組んでいきたいと思います!!今後とも、ご愛顧の程宜しくお願いします。
ストーンヘッジの華麗なる変化
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
新しいプロモーションがスタートしてもう2週目。やはり1,000円前後の手頃なワインが人気ですが、その中でも予算に応じて、少し贅沢?してイイものを購入される方は多いです。
例えば1,000円前後のワインを数本買われる方で、1本だけ2,000円クラスのモノを選ぶ・・・という感じです。レジを打ちながら、「あ、この方の贅沢ワインはこれなんだな・・・」と思いつつそのワインの説明やパフォーマンスの良さをさりげなく伝えるのも、また店舗スタッフの楽しみのひとつです。
さてさて、本日は終日無料試飲の日だったためグラスで3種類のワインをご用意していました。なかでも私が驚いたのが「ストーンヘッジ カベルネ・リザーヴ'07」。正直開けたては酸が鋭く、タンニンも堅くくぐもっていて、ほのかに苦味を感じる味わいだったので、「大丈夫か?メリタージュとここまで違うんだっけ?」とコンディションの如何にビクビクでした。コルクを抜いてすぐ状態バッチリ、満面の笑みを返してくれるメリタージュとは同じ蔵元が造るワインとは思えませんでした。稀にブショネ(コルクによる汚染)があるのはワインを扱う上で避けられないものですが、その判別は微妙であることが少なくなく、一個人の判断では難しい場合が多々あります。
その後1~2時間経っても味わいはあまり変わらず、もう1本開けるべきか迷ったのですが・・・最後のチェックと思い立ってグラスで試飲してみると・・・あら不思議!!
「これぞストーンヘッジ!!」と唸りたくなるような、旨み溢れる味わいに変貌していました。黒系果実の凝縮した香り、ほのかな甘味、滑らかな舌触り・・・。迷いの吹っ切れた私は、自信を持ってお客様に試飲グラスをお渡しできるようになりました。「このワイン、美味しいですよね!!」というさりげない一言にも、エネルギーが自然と篭ります。
カリフォルニアワインはボルドーやその他の旧世界の産地に比べ、長期熟成を経て飲み頃を迎えていなくともかなり美味しく飲める、という固定観念に囚われていたようです。
やはり「ワインは飲んでみなくちゃ分からない」。今回の件で、この言葉にもっと謙虚になるべきだと反省しました。「ワインは薀蓄よりも奇なり」とでも申しましょうか、いい勉強になった今回の無料試飲でした。
明日はおそらく最高のコンディションでご用意していますので、お近くの方は是非一度いらして下さい!!
沼津店のセミナーに参加されたお客様
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
本日ご紹介するのは、沼津店主催の「SBS学苑セミナー」にご参加されたことがある女性のお客様。「ワインは一度飲んでみないとね~自分の舌に合うってことが分かれば、結構何本もまとめて買っているのよ」と仰られます。
かなりのヴィノスファン?のお客様のようで、先日からBSでオンエアしている斉藤先生の番組の事も良くご存知でした。また「あそこで紹介されていたバローロってどれ?」と積極的に質問をされる熱心な方です。そうしたお客様は決して多くはないので、私の説明も思わず情がこもります。
高額ワインが並ぶカーヴやチーズ売場等、一通り店内を見渡した後でお客様が手にしていたのが「ヴァルポリチェッラ・リパッソ」。先日再入荷したばかりのイタリアワインですが、当店に数百種類あると言われているラインナップの中でも、個性的な味わいのため、昔飲んで美味しかった経験を良く憶えている方はきちんと目を留めてお持ち帰り頂いています。
「私アマローネって好きなのよね~。リパッソって・・・」「えぇ、干しぶどう状にしたブドウから仕込むアマローネの絞り粕を漬け込んで造るワインで・・・独特の、レーズンみたいな風味がありますよね」「あら、そう?じゃあ1本買ってみようかしら」・・・という感じでした。
改めて、「うちのセミナーに参加されている方は、やっぱ違う!!」と思いました。買付隊のエピソードもある程度把握しているようですし(無論全てのワインではないと思いますが)、質問の内容がスタッフ並みによく考えられている・・・気がします。小田原店にもワインにお詳しい方は多数いらっしゃるのですが、ヴィノスのワインにかなり精通している方は珍しいのです。
私自身も業務の合間を縫って勉強を続けていかないとな・・・と実感した、本日の営業でした。
1年振りにいらしてくれたお客様
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
12月半ばに石油ストーヴを導入して以来(昨年は暖房なしで耐え抜きました)、自宅では寒さと格闘せずに済みましたが、皆さんは風邪等引かずお元気にされてますか?ロビンソンの従業員の中には、「急性胃腸炎」に罹ってしまったマネージャーもいるらしく・・・現在休職中との事で大変みたいです。インフルエンザその他の疾患に冒されないよう、重々お気をつけ下さい。
さて・・・本日は閉店間際(いつもですね)にいらしてくれた30代?の女性のお客様。自宅ではワインは飲まないので、年に1度だけ北海道に住むお相手の方にチョコレートと一緒にワインを送っているという、男性が聞いたら羨ましくなるようなエピソードをお話されます。開けたらあっという間に飲んでしまう方らしく、「もうちょっと味わって飲んで欲しいよね、決して安いワインではないし・・・」と素敵な笑顔。
「去年はね・・・そうそうこれ!!このワイン見覚えがあるわぁ」「あ、昨年はジオリス・メルロだったんですね。これは本当に本場フランス・ポムロールに負けない位、力強さだけではなくて上品さもありますね」「ふ~~~ん・・・そうなんだぁ。何か結構酸味がある?って言うのかな、色が濃い赤ワインが好きみたいなんですよ~」「あ、でしたら酸味というよりもコクがあるタイプっていうことでしょうか?重たいなんていう言い方もしますけど」「あ、多分そんな感じかな・・・」と、お相手の方の好みを徐々に引き出していきます。
お話を聞いてみると、濃厚なんだけれど、口に含んだ瞬間「渋っ」というカベルネ主体のボルドースタイルではなく、丸味があって飲み易さも併せ持ったモノがどうやらお好みのようです。予算は5,000円から8,000円位と伺っていたので、私はやんわりとヴァレンタインのお勧めアイテムである「CHグランカッサ'06」をご案内。隣に陳列している「CHレグリーズ・クリネ'02(19,800円)」の醸造チーフをしている方が、個人で所有している畑で造っていることを付け加えます。
「チョコレートやコーヒーのような、果実香に寄らないロースト系の香りも含まれているので、チョコレートと一緒に飲むにはピッタリですよ」とお伝えし、ご購入に至りました。
2月10日過ぎに配送手配をしにまたいらしてくれるとの事ですので、お会いできるのを楽しみにしています。ゆったりとした空気が流れる、小田原店の日常のひとコマでした。
小田原店 大澤
コンテ18ヶ月、キてます!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
海と山がすぐ近くにあるここ西湘地区。場所によっては既に梅が満開(!?)になっている樹もあるらしく・・・狂い咲き、とまではいきませんが、相当な早咲きのようです。その話をお客様との話で聞いたときは、地球温暖化の影響を懸念せずにはいられませんでした。日本はどうなってしまうのでしょう・・・?
と、シリアスな話はこの位にして・・・閉店後のロビンソンでは、館内正面入口前にてヴァレンタインコーナーを現在作成中。食品部の社員サン(総勢30名以上)が全員集まって、22時過ぎまでかけて行うとか。明日から館内の雰囲気は大分変わると思いますので、是非近隣の方は寄ってみて下さい。
ところで・・・最近小田原店では、チーズの売れ行きがよろしいようで、癖のない食べ易いチーズを中心に多くの方にご購入頂いています。
なかでも直輸入の「コンテ18ヶ月」は、3月7日までスペシャルプライスとなっているため注目度も高く、また私自身大好きなアイテムという理由もあって積極的にお勧めしています。ミルクのほのかな甘味とナッツのような芳しい香りは白ワインとも赤ワインとも相性が良いので、冷蔵庫に常備してあるととっても便利です。
是非この機会に一度お召し上がり下さい。
小田原店 大澤
蔵直デイリーワインセットが大人気!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
23日からスタートしたプロモーションも既に3日目・・・。チラシをお持ちになられてご来店される方も多く、お給料日となった本日はワイン倶楽部の会員様をはじめ、沢山の方がいらっしゃっています。
中でも人気なのが、レジの向かい側にある「蔵直デイリーワイン6本セット」。ダイレクトメールのトップページにも掲載されている1,000円以下のお手頃ワインを集めた、普段飲みには最適の組み合わせ。赤白3本ずつとバランスも良く、昨日は6セット、本日は5セットもご購入頂いています。
「これ下さい(テーブルワインを2~3本レジに置きながら」「ありがとうございます~。ご自宅用ですか?」「えぇ、そうです。」「でしたら、ちょうど後ろにあるあの6本セットはとてもお得ですよ。うちの超定番ワインが4本と新入荷の南仏が2本の組み合わせで、値段以上のパフォーマンスがありますね。」「ふ~~~ん・・・」・・・と、しげしげと現物を見ながら数分間ほど皆さん検討され、「じゃあせっかくだから、これを頂きます」「あっ・・・ありがとうございます~♪よかったらチーズのご試食もどうぞ!!」という流れでしょうか。
つい最近まではお客様に対し積極的にお勧めを行っていく・・・というのには非常な抵抗を感じたものですが、ここ数日前になって「商品の売買もひとつの大切なコミュニケーション」と発想を転換したところ、躊躇なくその方にとって良いモノだと感じたものをご案内することが出来るようになりました。
「接客販売」の楽しみを徐々に知りつつある?入社4年目の「遅咲き」スタッフからでした。
小田原店 大澤
斉藤先生のTV番組
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
私が敬愛してやまないワインサロン「ヴィノフル」の斉藤先生が、BSにてワイン番組を持って活動されている事はご存知の方も多いと思います。
今を去ること約4年前・・・当時新入社員として入社した私は、研修の一貫としてさるワインスクールにて半年間のコースに通わせて頂きました。その時に講師を務められていたのが他ならぬ先生で、ワイン経験が極端に乏しい当時(今でも道半ばですが)の私は毎回の授業が発見と驚きの連続だったと記憶しています。
「ヴィノフル」にも2008年度前期の「品種別試飲講座」、2009年度前期の「古酒講座」と通い、アットホームな授業で数々の素晴らしい銘酒と巡り合うことが出来ました。もちろん店頭での接客においても、充分に役立っていると実感しています。何より講座に出ると、ワインをもっと好きになっていくんですよね!!
それ以前に何名かの先生に習っていたことがあったのですが、ワインに対する深い見識、国内・海外問わず非常に幅広い人脈、市販されている書籍には全く書かれていない業界の裏話・本音etc・・・私の拙い経験の中ですが、ダントツの存在だと思っています。何よりも授業の構成力と言いましょうか、ところどころユーモアを交えながらさりげなくその日のテーマを語り、業界の秘話を巧みに織り交ぜつつも、生徒からの質問に的確に応えていくその話術には、誰もが引き込まれてしまうのではないでしょうか。
BSをご自宅で観れる方は是非、毎週日曜日の午前10時半に番組をご覧になって下さい!!
小田原店 大澤
セール初日、そして・・・
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
昨晩は売場作りのため、閉店後の時間を使い黙々とダンボールに入ったワイン数十箱と格闘していましたが・・・いざセールが始まり、常連様や互いに面識のあるお客様と会話ができると、嘘のように疲れが吹き飛びますね。・・・って別に格好付ける訳でもなく、痩せ我慢でもなく不思議と忘れてしまいました。私自身このような経験はあまりなかったので、自分でも驚いています。
さてさて、本日はとあるご夫婦のお客様について。
その方がお店に入り、目が合った瞬間旦那様の方は私の事をよく憶えている雰囲気。私自身はうろ覚えだったのですが、奥様が「甘口の花の絵が描かれた赤ワイン、もうない?」と尋ねられます。「先月来たときはあったんだけれど・・・」と続くので、「もしかしてソレイユ・ヌーヴォーの事ですか?今年初めてリリースした、甘口赤の新酒ですよね?」とお答えしつつ、「カルシュタッターAUS」の'07ヴィンテージ(現行は'08)がすごい気に入っていた方だと、ようやく思い出します。
「あ~多分それよ!!もうないの?」「ないんですよ~~~すみません・・・。あれは言ってみれば季節モノで、11月の新酒の時期にしか販売しない限定品ですから」とお伝えすると、「あれは美味しかったのよ~また来年になったら入るのね?」「確定はしていませんが、もしかしてまたご用意できるかもしれませんね。その時は是非予約をすることをお勧めしますよ」「分かったわ~。今度はまとめて買いに来よっ」と、キャッチボールが続きます。
本日は偶然にも、同時に2名のお客様がソレイユ・ヌーヴォーをお探しに来られたので、印象に残っています。お2人共ソレイユを購入され、店を後にしていきました。
お店で仕事をしていると、不思議なことも沢山あるものですね。
小田原店 大澤
アイスワインに代わるもの?
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
本日閉店間際に(昨日もそうでした・・・)、「アイスワインって今ある?」と尋ねられた女性のお客様がいらっしゃいました。何度かお見かけしている方で、甘口のデザートワインがお好きな方だったと思い出し、「今はなくなってしまったんですよ・・・」と申し訳なくお答えします。
しかしここで話が終わってしまっては、ワイン屋として失格。すかさず「アイスワインは終わってしまったのですが、同じ位甘味が豊かな貴腐ワインでしたらございますよ」とお伝えし、「それってどれ?」とお客様。
「通常アイスワインはハーフサイズが殆どで、価格は3,000円前後なのですが・・・何とこのドイツ産貴腐ワインはフルボトルで5,000円という破格の値段なんですよ」「あ~・・・じゃあかなりお得ねぇ」「そうなんですよ・・・アイスワインのピュアな甘味と違ってもう少し複雑味があって。一言で言えば大人の甘味、でしょうか」と会話が続きます。
そして「うん、じゃあそれを1本頂くわ」とお客様に仰って頂いたときの嬉しさといったら・・・。これだから接客業は楽しいし、面白い!!この仕事に就いていてよかったなと、心底思える瞬間なのです。
23日以降も特別価格続行の「カルシュタッターTBA'07」、小田原店でかなりブレイクしてます!!
小田原店 大澤
レグラーヴ赤、もうすぐ特価!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
昨晩はまるで3月の陽気!?という位、不思議に暖かかったですね。仕事を終えてからいつも手袋をはめて自転車で帰宅するのですが、その手袋が要らない位の気温だったので驚きました。冷え込むのはこれからだと思いますが、春が待ち遠しいですね。
さて、本日は少し常連のお客様のことで・・・。閉店間際、いつも「レグラーヴ赤ハーフ」を購入して下さる男性のお客様がいらっしゃいました。その方はいつも「ラグラーヴ・カベルネ」と「ラグラーヴ・メルロ」、そしてハーフを5~6本まとめて買って頂いてます。
一昨日より23日からのチラシを読んでいた私はピンと来て、すぐに「23日からレグラーヴ赤のフルボトルがお安くなるんですよ・・・」とお伝えしたところ、「いつも飲み過ぎてしまうので、ハーフが丁度良くていつも買ってる」とのお返事。確かに一人で晩酌をするにはハーフがピッタリのサイズだと私自身も思っているので、すぐに納得してしまいました。
飲み方も人それぞれですし、また好みのワインも人それぞれ。当たり前過ぎる事ですが、改めて1人のお客様をよく観て、可能であればその方についての情報を得、良いお買い物、楽しいお買い物をして頂く・・・のが私達スタッフの本分だと実感しました。
小田原店に赴任してもうすぐ2年、多くのお客様とお話ができ気付かされる事は多々あります。またこのブログで折を見てお伝えできれば・・・と思っています。
小田原店 大澤
ナイ~スタイミング!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
23日からのDMが小田原店にも届き、久々のセール開始に向けて準備を進めています。パッと見て、「マビィ バロック赤」がセール価格になっているのに気付き・・・お電話にていち早くご案内をしようと思った矢先、偶然いらしてくれたのが「リストランテ ラ・ロッカ」様。国道1号線沿いに昨年3月にオープンされ、フレンチや懐石料理のような洗練されたスタイルのイタリアンで、私を含め当店スタッフも何度もお邪魔させて頂いています。雰囲気は清潔感に溢れながらアットホームで、何よりお値段がとても良心的なのが嬉しいところ。
以前グラスワイン用に購入された際、お客様から非常に評判が良かったそうで今日もそれを購入しに来て下さったらしく・・・「これも何かの巡り合わせなのかな?」と思いながらご注文を頂きました。
3月28日(日)にも小田原店に来店する予定のドメーヌ・マビィ。Web上でも何度も取り上げられている、ヴィノスやまざきのスター生産者の1人です。VdPクラスのため、上級ラインのリラックやコート・デュ・ローヌに比べて非常にリーズナブル、かつ果実味主体の飲み易い味わいで、当店のお客様からも人気が高いのです。
お近くの方は是非、一度行ってみて下さい!!
「Ristorante la ROCCA」
〒259-0124 神奈川県中郡二宮町山西916-1
TEL&FAX:0463-26-5678
小田原店 大澤
お買い得情報届きました!
本日、小田原店に1月23日(土)より開始のDMが届きました!!
超強力ラインナップの数々は必見!
バレンタインギフトのご案内や、店頭DVDで既にご周
知かと思いますが、5大シャトー以上の評価を得る、
今、注目の蔵元:
「シャトー ド レイニャック」のワインも大特集!!
皆様のご自宅へもDMが届いている頃かと思います。
只今店頭におきましても好評配布中ですので、
ロビンソンへお越しの際には是非立ち寄ってみて下さ
いね♪
レストランにてランチを堪能!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
いきなりですが、皆さんは毎晩テレビドラマをよくご覧になられているでしょうか?実は昨晩、ロビンソンのキャニオン(FMおだわらを放映している場所)で、閉店後とあるドラマの撮影をやっていたのです!!大勢のエキストラやスタッフの方達が取り囲む中、2人の某有名女優さんが入念にチェックをしながら撮影を行っていました。華やかな舞台の一端を垣間見れた感じで、嬉しかったですね。
さてさて、本日は久し振りに小田原市内の業務店様(レストラン様)へ、お昼の時間を使ってご挨拶も兼ねて食事に行きました。フレンチのお店「Cache-Cache」のマスターと奥様は当店にも度々いらっしゃり、チーズや食材を買って頂いている大事なお客様でもあります。
箱根にある老舗の「富士屋ホテル」で、料理人として腕を振るっていたマスターの作る料理は・・・どれも程良く酸と旨みが乗った、正統派の素晴らしいお味!!スープ、パン、サラダ、メイン(肉or魚)、デザート、コーヒー・・・と盛り沢山で1,800円という衝撃の価格設定(更に豪華なコースもあります)なのです。訪れるのは今回で3回目なのですが、肉、魚、肉・・・とメインは変われど細部にまで気を配られたお料理と、奥様の朗らかな人柄と接客は、より一層ランチを美味しくしてくれます。
西湘地区にお住まいの方は是非、一度行ってみて下さい!!
「Cafe dining & Bar Cache-Cache」
〒250-0863 小田原市飯泉539-14
TEL:0465-47-0112
小田原店 大澤
酪恵舎のチーズ、入荷しました!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
お正月明けから早2週間・・・。日本酒やその他のお酒を飲む機会が多いシーズンは一段落し、多くの常連のお客様も久し振りにいらしてくれました。土日や祝日の週末でも比較的穏やかな時間帯が続く小田原店では、常連様と会話する時間は大切な楽しみのひとつ。ここ数年ずっとご利用される方に関しては(つまり、超・常連様)、好きなワインのタイプや家族構成、以前購入された銘柄・・・等々、常にインプットするようにして、アットホームな雰囲気のあるワインショップを目指しています。
さてさて、小田原店の店頭右側にあるチーズの棚にも、久し振りにいらしてくれたアイテムさんが陳列しています。それは北海道のチーズ生産者「酪恵舎」さんの手造りフロマージュ。
北海道は道東、釧路湿原の東側にある「白糠町」で酪農を営む若者達が、平成6年に設立したというチーズ工房。「美味いチーズは美味い牛乳から」をコンセプトに、酪農王国「北海道」の食文化発展も視野に入れているというのだから、驚きです。
特に私が気に入っているのが、ミルクの優しい甘味に溢れている「リコッタ」。これに新鮮な牛乳とグラニュー糖だけを使って造った「ミルクジャム」をた~~~っぷりかけてデザートとして食べるのがマイブーム(古い?)なのです。またピュアな旨みに溢れた「モッツァレラ」は、本場イタリアの水牛乳製と比べても、決して負けないクオリティ。
小田原店をよくご利用になられる、あるシャンパーニュ好きのお客様はモッツァレラを干して乾燥させた「スカモルッツァ」の大ファン!!ご夫婦共に気に入って頂けたため、今回はリクエストにお応えして入荷しました。
なお新鮮さを一番大事にするため、入荷後間もなく店頭から姿を消してしまいます。このブログをご覧になられて気になった方は是非、お早めに!!「リコッタ」は20日、「モッツァレラ」は22日までとなっていま~す!!
小田原店 大澤
久々のレイニャック'06
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
昨日このブログでご紹介した、「レイニャック」の'06ヴィンテージが何と毎週恒例の店頭無料試飲に登場!!私も「何ていうグッドタイミング!!」と思いつつ、DVDの映像が流れる試飲台で多くのお客様とグラスを傾けながらお話しました。
典型的なボルドーのメルロでもなく、カベルネでもなく・・・タンニンは豊富なのだけれど舌をピリピリと刺激せずスムースな感触。「ん~~~~~美味い・・・」「これいいね!!」と数々のコメントを頂きました。
この「'06」、今も口当たりが柔らかく美味しく飲めますが、最高の状態に登りつめるのはいつになるのでしょうか?・・・5年?いや、10年?
私は20年位寝かせてから、グラスの縁にうっすらと煉瓦色を帯びる頃に飲んでみたいですね。そう言えば昔有楽町店で、レイニャックの90年を限定販売していましたが、17年経ったその味わいはすっかり古酒の味わいに変貌しており・・・若いヴィンテージには全く見受けられないような複雑味が備わっていたと思います。
台所の床下や押入れの奥底にしまっておき、何年かして記憶の彼方にいってしまった頃に赤ワインを開けるのは、最高の楽しみの一つではないでしょうか。皆さんも機会があれば是非お試しになって下さい。そうそう、コルクの乾燥を防ぐため、横に寝かせておくのを忘れずに!!
小田原店 大澤
遅ればせながら・・・
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
ここ数日間、夜はめちゃくちゃ冷え込みませんか?世の中のお父さんのご多聞に漏れず、私も仕事帰りに夜な夜な小田原・鴨宮界隈の飲食店を営業も兼ねて徘徊しているのですが・・・いい気分になって「さて帰ろうか・・・」とドアを開けると、突き刺すような冷気に襲われます。早く加湿器とストーブがいらない時期が来て欲しいものです・・・。
さてさて、小田原店では昨日頼もしい助っ人が来て下さり、綺麗にセンス良く売場を整えてくれました。出来立てホヤホヤの売場、そして気になる映像がこちら・・・。
各店のブログでも度々取り上げられている「レイニャック'01の快挙」は、改めて「凄い!!」の一言です。メドック5大シャトーやサンテミリオン・グランクリュ・クラッセA、かのCHペトリュス等、歴史のある超名門シャトーが勢揃いの中、当社看板ワインのレイニャックが2位に食い込むなんて!!
従来、古典的なボルドーワインは熟成してから本領を発揮すると語られ続けてきたのですが・・・技術の粋を集めて造り上げたレイニャックのような「モダン・ボルドー」は若いうちに飲んでも美味しく、更に熟成させても美味しい事が公なった訳ですよね?
これを機に私達もボルドーの熟成に関する「神話」を、もう一度考え直す必要があるかもしれません。高いワインだから、有名なワインだから美味しい・・・と言えるのでしょうか?色々な意味で、深く考えさせられる今回の一件でした。
数分間のDVDなのですが、一見の価値ありです!!気になる方は是非どうぞ。
小田原店 大澤
寒い日には・・・☆
ブログをご覧のみなさま、こんばんわ!!
ここ数日、本当に冷え込みますね。でも、この寒さが来て、ようやく春が訪れるのですよね!
お家でゆっくりと暖まりたい時にぴったりなのがホットワイン。
小田原店でも大人気の甘口赤ワインソレイユを使って簡単に作れるので
ぜひお試し下さい!赤い色は心まで温めてくれます。
☆ソレイユをお鍋にいれてフツフツとするまで温めて、そこに蜂蜜やグラニュー糖を入れていただいてもいいですが、
グラスにレモンやお砂糖をいれた状態で注ぐのもおすすめ!シナモンなどスパイスはお好みで。
また店頭ではヴァレンタインギフトもご予約受付中!
最近では男性からのプレゼントも・・・と、話すと照れくさそうに「困ったなあ・・・」と。
また、「毎年ケーキを焼いたりするのよ」などなど、お客様から
たくさんのヴァレンタインエピソードを聞かせていただいております。
チョコレートとヴィノスやまざきセレクトのヴァレンタインは相性いいこと間違いなし!
ぜひ、今年はいつもとひと味違ったヴァレンタインをお楽しみ下さい。
ポートワインの気になるお味
皆さんこんにちは、小田原店の大澤です。
午前中は曇り気味だったものの、夕方になるにつれ天気が回復してきましたね。風は少し強く刺すような冷たさは、やはり1月らしい陽気でしょうか。
1週間程前より数日間、訳あってバタバタが続いた小田原店では、ようやく一段落し2010年度の新体制へ向けて動き出そうとしています。
そんな中、売場を見渡してみるとふと気になるワインが・・・。
それは「パライソ・スプリング・ポート(375ml)」。ポートと言えばポルトガルの甘口デザートワインを思い浮かべますが、これは本場と同じブドウ「サウザオ種」を使ったカリフォルニアのポートワインです。ポートをグラスに注いで香りを取ると、意外と甘い香りが少ないことに気付いて驚く方も多いようですが・・・口に含んで飲み干してみると、「じわ~~~ん」と渋みの中に甘味が残るような気がします。
ポートとチョコレートの相性は200年以上前から知られているそうで、アルコール度数が高め(約18度!!)で凝縮した甘味と渋みが、チョコレートを口に含んだときのねっとりとした質感と合うのでしょうね。
こうブログに書いていると、私も食べたくなって来ました。今日早速予約をしてみます。皆さんもよかったら如何ですか?
小田原店 大澤
3連休明け、そして・・・
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
お正月明けから早10日、3連休も終わり・・・世間一般ではお正月気分がようやく抜けてきた頃合でしょうか。成人の日のはずですが、館内では振袖を着た20歳の女性達の姿をとうとう一度も見ることが出来なかったのは、少し残念でした。昨日はちらほらいたようですが・・・。
さてさて、連休も明けてしばらく落ち着いた日々を過ごせる・・・とお思いの方!!あと1ヶ月後に控えた国を挙げての一大イベントの事は忘れていませんか?
そうです!!「ヴァレンタイン」です。ロビンソンの某チョコレート屋の店長さんは閉店後、いそいそとヴァレンタイン売場を作成しており、その姿を見て「今年も始まったな・・・」と思いました。ライバル?となるであろう彼女と軽く挨拶を交わしお店に戻ってから、今静かにメラメラと燃えています。
「自信あり!!」のヴィノスやまざきヴァレンタイン、詳細はまた後日このブログでアップします!!
小田原店 大澤
ラ・ロゼは旨い!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
冬らしい晴天に恵まれた3連休、皆さんは如何お過ごしでしょうか?昨日のロビンソンは外出日和のためかやや落ち着いた館内でしたが、2日目となった本日は大盛況!!
そんな中、昨日から小田原店で大好評だったのは「CHラ・ロゼ サンテステフ」。2003年という猛暑で有名な年のボルドーですが、改めて飲んでみると渋みがこなれていて柔らかい味わい・・・。サンテステフ村のワインというと堅めで芯がしっかりしているものを連想しますが、これは驚く程のまろやかさがあるんです。
試飲された方殆どが1本買っていかれるので、その様子を見ていた私自身ビックリしてしまいました。やはり旨いものはダイレクトにお客様の心に響くんだなぁ・・・と実感!!
小田原店では土日を中心に、2~3種類店頭無料試飲を行っています。色々なワインを比較試飲できるまたとないチャンスですので、是非どうぞ!!
小田原店 大澤
新入荷キャンティ・クラシコ♪
みなさんこんにちは、小田原店の大澤です。
新年明けからぐっと冷える日々が続いていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?年末年始のシャンパン・スパークリングの激しい争奪戦?はすっかり落ち着き、本格的な赤ワインの季節到来といった感じですね。普段はキンキンに冷やした白、とりわけドイツワインが好きな私も、流石にこう寒い日が続くと家で開けることはぐっと減り・・・酸味が少なめのコクあり赤ワインを飲む機会が自然と増えてきました。
つい最近もワイン好きの友人達とワインを3本開けました。「ロランジュレ・シャルドネ」「モンタウト・ビアンコ」と続き、最後に抜栓したのが「サンパンクラッツィオ キャンティ・クラシコ」です。
この蔵元の「キャンティ」とスーパータスカンの「メルロ」は店頭試飲でも好評でしたが、この「クラシコ」もまた果実味と樽のニュアンスとのバランスが絶妙!!するすると飲めるまろやかな口当たりは、「これぞイタリア!!」と思わず頷く出来映えです。
一通り味わってみて、改めてサンパンクラッツィオのラインナップはどれも強い主張・個性こそ少ないものの、名脇役として食事やチーズを引き立ててくれるタイプのワインだと思いました。
赤ワインで何を選んだらいいか迷ったとき・・・「とりあえずキャンティで。」は、永遠のスタンダードなのかもしれません。
小田原店 大澤
「ACマルゴー」への憧れ
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
お正月明けの木曜日となった本日、ようやく?日常を取り戻したかのような雰囲気のここロビンソン・・・。年末年始の館内のあの喧騒(といってはナンですが)はどこへやら、足を運んで下さるお客様は常連様が中心となってきました。
さてそんな中、一昨日の5日に静かにひっそりと入ってきたお宝ワインがあります。それは「シャトー ル・コトー'06」!!小説の題材として数百年前より取り上げられてきた「シャトー マルゴー」と同じ地区にある、隠れたプティ・シャトーです。初入荷から早1年が過ぎ、ラベルに堂々と書かれた「Margaux」の文字はワインファンなら黙って見過ごす事は難しく・・・常連様を中心に度々購入して頂いています。
初入荷は'04、前回のワイン倶楽部5,000円コースでは'05、そして今回が'06・・・。ヴィンテージの違いもさることながら、'05に次ぐ出来映えに沸いた'06は一体どんな味わいなんでしょう?
ボルドー好きの方は是非一度、ヴィンテージの違いを確かめてみて下さい。ちなみに'04はラスト1本となっていま~す!!
小田原店 大澤
今年の・・・パート2
こんばんは!!
昨日に引き続き、バレンタインのお奨めをご紹介!!
甘いものが苦手な彼に朗報です。。。
なんと、ハートの形をしたチーズが登場!!
お味は・・・とってもクリーミーで食べやすい白カビタイプのチーズなので、どんなワインにもマッチしちゃいますよ♪
是非、ご予約くださいね!!
1580円→1,280円(ご予約価格)
小田原店 津留
今年の・・・
みなさま、こんばんは!!
お正月気分も落ち着き始め、今日から仕事始めの方も多いのではないでしょうか?
2月のイベントといえば・・・バレンタイン・デー!!って、「まだまだ早いよー」なんて言わないでくださいね!!
実は今年のバレンタインワインは超限定なんですーーーー!!
当店でも大人気のカリフォルニアの蔵元ストーンヘッジが当店のためだけにバレンタイン限定で造っ
てくれたオリジナルワインが「バレンタインスペシャル」です!
ラベルがとってもキュートですが、味わいは本格的。高級ぶどう品種「カベルネ・ソーヴィニョン」
を使用。
¥1,680→ご予約価格 ¥1,500(1月31日まで)
今年のバレンタインはこれで決まり!!
ご予約お待ちしております!!
小田原店 津留
イタリアワインと言えば・・・
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
お正月明けの月曜日となった本日、館内はまだまだ家族連れで賑わっていました。当店はというと・・・すっかり日常?を取り戻した感じで、穏やかながらワイン好きの方がいらしてくれました。
普段ワインをお飲みになる方でも、「詳しくはないけれど、ワインは好きで結構飲む」というお客様は多く、「シャブリ」や「カヴァ」、「ボジョレ」は知名度がある分安心して買われる方は少なくありません。
・・・そんな中、本日裏店長と共に木箱を組んで作成した売場がこちら「小田原店人気ワイン」のコーナー!!イタリアと言えば白は「ソアヴェ」、赤は「キャンティ」という位知られており、味の想像もつき易いのでついつい手が伸びてしまうもの。
中でも「サンパンクラッツィオ・キャンティ」は、本日の試飲でも大好評!!以前小田原店ブログでも取り上げた「メルロ」と同様に食事に良く合いそうなナチュラルな味わいで、酸も柔らかくオススメです。
特別価格は22日まで!!明日も試飲をやっていますので、よかったら遊びにいらして下さい。
小田原店 大澤
TBAの特別価格は続行です!!
皆さんこんばんは、小田原店の大澤です。
11月28日からスタートした年末年始最大のセールは、大好評の内に本日で終了となりました。新入荷のボルドーをはじめとして、気になるワインやイチオシワインが多数お買い求め易くなっていたのですが・・・明日から通常価格に戻ってしまう事を考えると、ちょっと寂しい気持ちに・・・。
ですが!!年末年始に限り急遽特別価格になった「カルシュタッター・アンナベルグ・TBA'07」は、明日以降も22日までスペシャルプライスでご用意する事が決まったのです!!
杏のコンポートや蜂蜜を思わせるような凝縮した甘味は、ドイツ特有のピシッと効いたリンゴ酸のお陰でバランスが取れ、絶妙な風味の貴腐ワインに仕上がっています。
当店でご用意するアイスワインや貴腐ワインは殆どがハーフサイズで3,000円前後という価格帯が多いのですが(それだけでも凄いことですが)、こちらに至ってはフルボトルで5,000円という超・破格の値段。一旦開けても1~2週間は余裕で味わいを保っていますので、毎日小さなグラスで少しずつ飲んでも楽しめます。
普段は8,000円でご用意しているため、甘口好きの方はこの機会を逃す手はありません!!店頭で試飲も行っていますので、気になる方は是非一度お試し下さい。
小田原店 大澤
レジェンド
明けましておめでとうございます、小田原店の大澤です。昨年1年間は多くのお客様に支えられ、無事に新年を迎えることができました。本当にありがとうございます。
2010年も日々の「気付き」を大切に、来たときよりも「心がちょっと温まるような」接客を心掛けていきますので、どうぞ宜しくお願いします。
・・・元旦からいつも通り10時開店となった昨日、ドアが開いた瞬間からお客様が館内になだれ込むような勢いで来店され・・・10分後には当店でも長蛇の列が!!常連のお客様もそうでない方も、福袋を持って並ばれます。
全ての福袋の内容を惜しみなく公表し、かつ店頭に並んだ事のないワインばかり・・・という今回の趣旨はお客様に安心感を与えてくれたのか、昨年を超える福袋を用意していたのにも関わらず凄まじい勢いで「消えるように」売れていきました。そのため「3日間限定」福袋だったのにも関わらず2日目にはほぼ完売。まさに嬉しい悲鳴のお正月でした。
結果500名を超えるお客様にご来店頂き、小田原店における「伝説の一日」となりました・・・。
ほぼ完売となった福袋ですが、皆様のリクエストにお応えして明日、ごく少量ですが入荷する予定です。まだお買い求めになられていない方はお電話でもご予約を承っておりますので、是非どうぞ!!
小田原店 大澤
明けましておめでとうございます!
明けましておめでとうございます!!
皆様、昨年はヴィノスやまざき小田原店をご愛顧いただきまして、本当にありがとうございました。
そして、初売りの今日は私が小田原店で勤務してから、4年間の中で一番忙しい日となり嬉しい
悲鳴をあげていました!!
本当にお客様のお陰と感謝しております。今後とも小田原店スタッフ一同、より一層のサービスを
させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。
小田原店 津留
元旦
感謝!感謝!感謝!
今年1年本当にお世話になりました。
さらには、数多くのイベントを通じて生産者とお客様との架け橋になることができまして、本当に嬉しく思いました。
一年の感謝の気持ちを込めて、明日から小田原名物「福袋」を販売!

なぜ名物かって...
なぜなら小田原が一番福袋の支持率が高く、全店NO.1
さらに今年は過去最高の「福袋」をご用意!!
2010年1月1日 10時
皆様のご来店お待ちしております
「いらっしゃいませ!!」